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詩と洋菓子

ちょっと気になるお菓子屋さんを見つけました。
Nowhereman」

自作の詩を基に、そのイメージや世界観を洋菓子で表現。
幸せな瞬間の象徴としてのお菓子よりも、切なかったり 落ち込んでいる時に
ふと寄り添い救われるようなお菓子を届けたくて孤独や憂鬱・悲しみや怒り
といった感情、儚く壊れやすいものの美しさを
ロマンチックに表現することをブランドコンセプトにしています。


ほぉ〜、どんなお菓子なのかな?

調べてみると旗艦店はなく、オンライン・展示会・イベント出店
信頼のおけるお店とのコラボレーションの機会を通じて
大事にお届けしていますとのこと。

京都のカフェでコラボしてるみたいだけど、OPENは15時〜。
長女が帰ってくる時間だから無理なので、オンラインしかない。

しかし!いつも売っているわけではなく
いつ販売されるかツイッターフェイスブックの告知を
見逃さないようにチェックしなければならないようだ。

と、前置きが長くなりましたが なんとか手に入れました。
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左がmother(ガレットブルトンヌ )1400円

右がAs Tears Go by(トリュフ キャラメルサレ )1600円

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ひとつひとつ丁寧に作られているなぁという印象。
カフェでケーキやバターサンドも食べてみたいな♪